ICFのCCE単位取得機関となりました。
月例会参加で3時間のCCE単位取得が可能となりました。

2026/9/27JCAH例会記録

 

(1) 資料を読み意見や感想を出し合う

「コーチは、セッションで達成したいことを特定または再確認するために、

クライアントとパートナー関係を築いている」

 

澤)資料を読んで、そうだなと思うことやなんかよくわかんないなって思うことは?

森)相手が何を一番言いたいのか、最初に確認が大事。また、一番最初に言ったことがその人の言いたいこと。

澤)一番最初にその人が言ったことは。まず押さえておくっていうことですね。

話す人は言いたいことが次々出てくることもある。

 

銅)限られた時間の中でその方が本当に話したかったことは何なのかっていうことを確認せずに

お互い話し始めると。本当はそのことを話したかったんじゃなかったみたいな。

後でそういうことがあったりとかする。自分も、本当はこっちを話したかったんだよなっていうようなことがある。

お互いの了解がやっぱり大切。

澤)セッションの目的をお互い了解してればオッケーってことですね。

一言目を言わないと次も出てこないこともある。聞き手が気づくかどうか。

 

天)自分で話をした時に、感情に任せて不満が出てくるんだけど、私はどこに不満を持っているのかがわからなくなることがある。

聞き手は、「一番何が不満なのか?どうなったらいいのか?」と聞いてくださることで、本当はこうなって欲しいんだったって

いうことを、気づかせてくれる。聞き手の力が重要。どうなりたいかっていう意識ってすごく大事。

澤)話し手は無意識に言いたいことを言っているが、自分で言いたかったことがわからなくことがある。

天)過去の不満、思いがあると、自分の目的から外れて、あれもこれも不満。

 

澤)そういえばこういう事あった、ああいうことあった。エンドレス。それを一回立ち止まらせてくれる質問。

天)今の問題は何?今はどうしたいの?っていうところにうん、立ち返るっていう。

澤)有効だなと思われるコーチの質問、自分が一回立ち止まるためによかった質問があったら教えてください。

天)「今何に一番困ってるの?」とか。

澤)その質問があって、ちょっと立ち止まる。立ち止まって見るっていうことですか。

天)「一つ言うとしたら?」とか。

澤)自分にとって有効な質問がある。

 

白)今日の目的をはっきりしないで喋ってることが多い。コーチからそれは報告ですか?と聞かれることがある。

何を明らかにしたいのかとか、何が困ってるのか、出てこないで話すことが多い。

自分が主体的で、これを解決したいとかこうっていうのがあると違うのかもしれない。

スーパービジョンの会で、その人が言いたいことは話の初めにあると聞いているので、意識して話を聞くようにしている。

澤)白さんはコーチに話をして「それは報告ですか?」と聞かれる時、自分では報告だったとわかっているのか、

え、どこが報告?っていう感じなのか、ご自分ではどっちですか?

白)報告、報告ではないの区別をつけてない。他人の話の一番最初はメモしている。

メモの中でネガティブな単語、感情の単語についてどういう意味かを聞く。

抽象的だったり、概念的なものをより具体的にしていく。

 

細)本人が自分のことをわからないと、コーチングにならないと私は思いました。

自分の意志がはっきりすることでコーチングになる。自分の気持ちを自分で整理しておくのも大事。

話しているうちに気づくこともある。質問されて、わかっていなかったことに気づくこともある。

相手が動けるような質問、整理できるような質問が大切。

澤)質問は、相手の世界の中でその人がはっきりする、気づく、やろうと思うためのステップ。

細)隠していたいきは、出てこない。正直に自分のことを話ことが大事。[澤] 13:24:19

うん、そうですね。正直そうですよね。

澤)素直に言うこと。

 

中s)困っていることに焦点を当てるなんてどこにも書いてない。

コーチングって困ってることに焦点を当てることじゃないよなっていうふうに感じたのが一番大きな違和感。

苦しい。だから良くなっていきたくて、コーチングを受けている。クライアントは終わる時にどういう風に

なったらいいですか?

あの前向きな質問。あの気持ちを整理したいのか、上司の伝え方を考えたいのか、それとも次に取る行動を

決めたいのかってすごい前向きな質問。これがコーチング。困ってることに焦点を当てて、そこを聞いていくと

カウンセリング。

コーチは雑談でゴール設定する。違う風に進んでいったとしたら、コーチのゴールセッティングが

うまくなかったんだなっていうふうに感じます。

 

澤)ゴール設定が原則、両者の中で。

中s)セッションの最後で、最初に言った、このことって手に入ってますか?と確認する。

そこへ向けて二人で作っていく。

澤)中sさんがコーチをされる時はそれが一番大事にされていること。

中s)指標。その同意は大事。

 

中y)一番最初の合意が明確じゃないとずれちゃう。お互いこの場は何の場であるかっていうのを明確にする。

最初にお互いがどういうつもりで話をし始めるかっていうのは、ものすごく後々のことにここに書かれているように

影響を与えてしまう。クライアント側も自分が何を目的に持って話すかっていうのも明確にしておく必要がある。

澤)コーチのあり方があって、それからクライアント側の責任もある。

同意の上で話を進めていくっていうことは、どちらも同じ土俵に乗ってないと噛み合っていかない。

 

澤)コーチって大変ですね。相手の方は様々。どんな意識を持っているか分からないところからスタートする。

クライアント自身が目的を選ぶ。これが第一原則。

中s)最初の設定からやっぱりずれたとき確認する。気が付いた時点で確認していく。また同意を取っていく。

クライアントが怒り、不安などを持っているとき、感情を聞く時間でいいのかクライアントに確認する。

投げかけると、(クライアントが)違いますって言って、戻ることもある。フィードバックや質問が大事。

クライアント自身に何を話すかを決めてもらい、お互い了解しながら。

 

銅)話の途中でもっと大事なことに気づくこともある。最初の話をするのか決める権利と責任がクライアントにはある。

澤)お互い合意していく。気づけるまで大変。コーチングの醍醐味。

クライアント自身が主体的であることも大事。

 

細)否定されることの怖さをテーマにすると、コーチングではどうなる?カウンセリングになるのか?

中s)カウンセリングにつなげたほうがいいと感じたらカウンセリングにつなぐ。

自分はここでこういうふうに思ってるなと気づいたらそれは先に進められる。価値。

細)気づくことだけでもずいぶん変わる。

澤)気づくのか気付かないのか、とっても大きい、分かれ道。怖さを感じたとしても。

細)ちょっとやってみようと思えるかもしれない。

 

天)目的をはっきりさせて、それをちゃんと夫に伝える。合意が得られるのか、得られなかったら、

どうするのかをはっきりさせる。自分がどうしたいか分かること。

森)パートナーシップは、相手の方ができることを一緒に探していく。自分の立ち位置がぶれない

というのが今のテーマ。本当にその人が持っている力を信じられるかどうか。

澤)パートナーシップは、相手の力を引き出す、見つけ出していく。相手を信じる、信頼。

 

白)相手に「怖い!」と言ってみたことがある。行動したことをコーチは認めてくれた。

自分の中でもよくやったという感じがある。

澤)よくやったという気持ちは次にどうつながるのですか?

白)恐怖は変わらないが、自分に丸をつけて自己肯定。

澤)怖さが一番最初にあることに変わりなはい。

 

中y)最初に怖さがあるんですとクライアントが言った時に、過去の怖さに話が行ったらカウンセリング。

怖さがあっても、じゃあその中で何ならできるかと未来に向かっていくとコーチングなのでは

細)今その怖さがありながらも何ができるかってなるとコーチング今から未来。

 

澤)感情が出たとしても、それはあのコーチングの中では、対応まで行かなくても、

次どんな反応をするかでもいいんですよね。取り扱い方がカウンセリングとコーチングでは違う。

時間軸が逆。

銅)否定されることへの怖さということに気がついたとして、やはりそれをどう取るか。

事実と感情を分けるっていうことも大事。

コーチから提案はあって、自分でやってみよう、小さな一歩を踏み出したっていうことが大事。

 

澤)自分が選択して実際にやったっていうことは大きい。

銅)やれたっていうことへの自信。次に繋がっていく。

澤)コーチは一回立ち止まるのか促進していくのか、確認することがポイント。

また、感じ取る感性が必要。コーチとして大切な能力、磨いておきたい能力とは?

 

中s)コアコンピテンシーに基づいて学習を続けることが大事。

じゃないと、なんか自分の感覚を鈍っちゃうような気がするので。

澤)コーチは勉強してないことはありえない。コアコンピテンシーのテーマ、パートナーシップについて。

どんな関係だと、相手とパートナーだと思えるか?

私は夫とは人生の多くの時間を過ごしているのでパートナーと思っている。

 

銅)パートナー関係だなって思うのはどういうことがあって、そういうふうに思われたんですか?

澤)すっごく辛いことがあった時に、パートナーだなと。

本当に打ちのめされるような悲しいことがあった時に、夫婦だったから、夫婦でいるから今私耐えられるんだな

っていうことがあったので、その時は、その人の存在が大きくクローズアップされた。

一緒に落ちた。この人でよかったな。

苦しさ、悲しさを一緒に味わえたっていうことだと、今客観的に言えばそういうことかな。

悲しい苦しいを共有できたことはとっても良かった。

天)夫との性格は真逆、自分にないものを補ってくれる。こういう見方もあるんだ、お互い面白いと思えた。

気が合った。

 

中s)パートナーシップってどこでも築いていけると思っている。パートナーシップでこの作り上げていくっていうのが、

いい成果を生み出す、いいコーチング。毎回いいセッションになっていくのかなっていうふうに。

森)大事なのは、アサーション、五分五分。相手に自分の思いだったり、意見だったりを責任を持って言い合える。

目的に向かってやるっていう点では、やっぱりお互いが信頼しているので、言いたいことはきちっと

言うっていうのもあるし、夫との関係では依存性の高いクライアントにはどう対処するのでしょうか?

 

中s)最初のオリエンテーションでコーチングにつて説明し合意を得る。改善できそうなところ、できることを

決めていく。クライアントは自分で選んで決めていく。

場合によってはカウンセラーの人につなぐ。自分で引き受けられなさそうな方はもう受けない方がいいような気がします。

中y)中sさんはコーチとして引き受けられる基準を明確にお持ちなのかと感じた。

 

中s)ヘルスマネージメントとかアサーティブネスとか。コーチはそれぞれ様々な背景を持っている。

そのバックグラウンド得意なコーチをもし私が知ってるとしたら、その人につなげるのがいいような気がする。

そのクライアントのためにも。

自分の紹介できるコーチ、人脈をたくさん持っておくのも大切。お互いに助け合いながら、

コーチとしても、クライアントにとっても機能するような。

 

銅)対等な関係が大切。信頼関係があると、相手の言っていることことの意味を考えたり、

その事柄に向き合おうとする。私はまだ気づいてなかったんだなっていうことを素直に出せる関係が

パートナーシップには大事。また、中sさんの得意分野の方につなげることや、自分の強みを知っていることも大切。

澤)基盤になるのはまず信頼関係がある。お互いが対等であるという認識。

 

(2)二人組を作る テーマ「これからパートナーシップを作っていきたい人」

<感想>

天)学校にボランティアで行っている。教頭先生とパートナー関係を築いていきたい。

こうしたい、これをやったらどうでしょう、など提案、要求を伝えられる関係を作りたい。

銅)日頃からいろんなことが言える関係が大事だと思うって天さんがおっしゃってたので、

あ、雑談って大事だと思った。話しやすい雰囲気。

 

中)骨を折った娘が寝るときに、痛くないマットを用意したい。夫と娘と私、3人のパートナシップで

話し合っていきたい。もう一つはプラスアルファで、それでもなんか三人で楽しめることがあったら

何かやろうと話し合う。

 

白)パートナーシップ、わからない。結婚していないし、子供もいない。コーチングのパートナー関係って?

澤)基本的には大事なところは「私は」共通で、信頼感、相手を尊重。プロのコーチとしてのあり方は

ここでもちろん厳しく問われてるが、根底にあるものは、人間関係においてもとても大事なこと。

白)実感としてわからない。

 

中s)パートナーシップ組んでいくために、挨拶をしっかりしておく。どことチームを組んで誰とチームを

組んでも、土台を作っておく。夫にも感謝を伝えるなど、ちょっとしたことを大切にしたい。

細)信頼関係、関係を良くして、助け合う。

 

<役割交代>

<感想>

森)これから話しかけやすい人になりたい。

前に話したことで気になっていたことをどうだったとか気にしてしまい「元気だった?」って言えたら

それでいいだけなのに。そういうことを言えない人って、自分で勝手に決めてるだけ。恥ずかしい

銅)森さんの話を聞いていて できるところから始めるっていうのがやっぱり大事。

 

細)去年、脳出血を起こした友人と、来年北海道の温泉旅行をしたい。その友人とパートナー関係を深めたい。

友人の体の様子を聞き、部屋から温泉まであの遠くないところを選ぶとか、あのあと食事はどんなもの食べたいかとか。

選択肢を提示して選んでもらう。友人も主体的になれるように。

彼女の意向を聞きながら、私の気持ちも言いながら二人で決めていく。

中s)細さんが、旅行中もパートナーシップを深めたいって言っていた。準備して、最終的に旅行中にパートナーシップを

深めると聞いて、私も取り入れたいと思った。

 

白)中yさんの質問、近々やりたいなと思っていることは何ですか、という質問から、ゴルフの話をした。

一緒にゴルフをするメンバーとのことを話した。お互い協力して、楽しむ。

中yさんからの質問、彼女達に協力できることはどんなことがあるんですか?

私は遅刻しないで行って、一緒にまずラウンドする前の体慣らしの練習。

人がいることを意識。自分以外の人がいるんだと。お互い声をかけ合ったりする。

 

中y)パートナーシップは何だろうっていう白さんの最初の話があったので、パートナーシップっていう

言葉は使わないで。最近何かやりたいこと、実現したいことを聞き関係するメンバーの方たちのことを質問した。

二人はどんな関係ですか?お顔が浮かびますか?と聞いた。白さんはそのお二人のことをイメージされていたようで。

 

澤)ちょっと確認してください。

中y)お二人のことは思い出されておられましたか?

白)顔は浮かんでました。はい。

中y)三人で楽しむためには、自分が楽しむためには、どういうことをやりたいと思いますか?

っていう質問した。そしたら遅刻しないで行くとか、こういうふうに練習して。

白さんの中で明確になったんじゃないかなと私は想像しました。

 

澤)白さんは最初パートナーシップってなんかしっくりこないようなんですけど、今どうですか?

イメージが変わったとか何かありますか?

白)自分一人じゃなくて誰かと何かをする時、そういうところは多々ありました。

自分以外の人と何かをする時、お互い協力しあってっていうのがうん、あるのかなと思って。

お互い協力しあうって自分だけじゃないんだって。相手もちょっといるんだっていう所が、印象に残った。

 

*銅さんの話を同じグループのメンバーが質問しながら訊く。ほかのメンバーはそれを聞く。

 

銅)母がどういう介護を受けたいかっていうことを、兄とちゃんと話を聞いておいて、兄が動きやすいように

私がサポートする。自分の中できっちり押さえておくっていうことが大事と感じた。

澤)私は銅さんは自分に言い聞かせてる感じがした。今の現在地は「私は兄のサポートをしよう」っていうふうに

思っているということを自分に・・。

銅)言い聞かせているっていう段階。

天)違和感はあったが、それを私は口に出さずに、じゃあその中でできることっていうことを聞いてしまった。

森)自分にこう言い聞かせなきゃいけないのには何があるのかなっていうところまではちょっと聞けなかった。

 

 

(3)全体の振り返り

細)これからややろうとしていることについてパートナーシップを築いていくために、自分ができることをイメージできた。

銅さんのお話で、お兄さんがキーパーソンで銅さんがサポーターっていうことを三人の中で了解取れてるのかな?

銅)取れていない。私が勝手に兄がキーパーソンだと思ってるだけ。それは取ろうと思う。

 

中y)何か一つこれをやろうって思っときに、誰と何をやろうかっていうのが必ず出てくる。

その時に相手の事も考えてお互いに協力し合う関係を作るっていうのが大事。

どうしても自分でこれやろうとか思うともう自分のことでいっぱいになっちゃう。

つい私は上から目線でもう決めちゃう。

澤)自分がこう中心にいてただ「やってください。お願いします」って。

中y)それだけじゃなくて自分がた描いた構図だけをもとに考えちゃう傾向がある。

そこで関わるメンバーともう一回、こういうふうに思うんだけどっていうのをきちんと出して、

私は「どうですか?」ってことを聞いてみないと分からない。パートナーシップに関わっていくと思いました。

 

澤)自分で構図を作るのは自由。そこまでは。

私はこう思ってるけれども、あなたの構図は?思い描いてるものは?と確認。

怪我している娘さんを迎え入れて過ごしてもらうために大事なことは何だと思いますか?

中y)一番いいのは本人が、これがいいって思うこと。主役は本人。

澤)すべて本人に聞く。男の子の孫が来るんですけど、あれ食べさせたい。これ食べさせたいっって

思うのは自由なんですけど、本人が何を食べたいかは聞いてない。本当に大事なところ。

 

森)話すと自分の現在地が見える。ありがたかったです。で、パートナーシップっていうところでは、

自分の中に目的をはっきりさせることはクライアントとしても、コーチとしても大事なこと。

五分五分。誰かを真似するのも大事だけど、私は本当にどうやったら気持ちよくやれるんだろうと

振り返ることはとっても大事。

澤)自分らしく人と接するっていうイメージはあるんですか?

森)なかったので、今日は私らしく。無理をしたら次の行動にはつながらない。

 

白)クライアントもやっぱり自分の現状を知って、そして今日話す目的を伝えるってこともクライアントとしての責任。

パートナーシップについて、身近なところで色んな人と関わって色んなことやってる。少しつながった気がする。

中s)パートナーシップを周りの人と築くために日々意識しなきゃいけないことを今日改めてまた再認識した。

身近な人とパートナーシップを深めことを意識したい。夫とか家族とか。

敬老の日、両親とご飯食べに行く機会がこの連休にあるので。パートナーシップを深めたい。

澤)パートナーシップを深めるアイデアはありますか?

中s)健康でいてくれることに感謝するとか。感謝を伝える。

 

銅)パートナーシップ、信頼関係、対等な関係が大事。クライアントさんとコーチとの関係も。

兄のことは、自分で言い聞かせてるんだな。三人の中でもうそれはもうあの暗黙の了解がある。共有できている。

三人でありがとうっていうことを言い合えるっていうことはとっても大事。

 

中s)提案なんですけれども、今、三時間ぐらいのセミナーとかでも間で五分とか十分とか休憩があるんですよ。必ず。

座りっぱなしの害がすごい言われていて、私は健康部門で働いているので、健康運動指導士も持ってて、

一時間に一回、水分をしっかり取ること。30分に一回は立ち上がって体を動かすことっていうのを推奨してるんです。

一時間の座りっぱなしが寿命を20分縮めるんですよ。

一時間半に一回はちょっと体を動かすとかこの会も入れてった方がいいんじゃないかなっていうふうに思うので提案です。

 

中y)私も座りっぱなしの仕事してるから、すっごい血行悪くなるんですよ。お尻の周りって。

中s)私全部リマインダー来て。水飲めとか立ち上がれっていうリマインダーがすごい来るんですよ。ずっと座ってると。

トイレもまめに行くとか、女の人は膀胱炎になりやすいので。

銅)本当だ。ありがとうございます。

細)はい、ありがとうございます。

中y)提案していただけたらと思います。

澤)はい、ありがとうございました。

 

澤田涼子